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はやぶさ カプセルの写真を公開(産経新聞)

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は14日、小惑星探査機「はやぶさ」から分離され、着地に成功した小惑星「イトカワ」の土壌サンプル回収用カプセルの写真を公開した。早ければ同日午後に回収する。

 カプセルは13日深夜、豪州中南部ウーメラの砂漠地帯に軟着陸。直後にヘリコプターでの捜索を開始し、パラシュートがついたままのカプセルを発見した。

 カプセルは数日中に日本へ空輸され、JAXA宇宙科学研究所(相模原市)で開封される。

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小沢氏道連れに退陣、新政権の浮揚効果狙う?(読売新聞)

 2日の民主党両院議員総会で、最も衝撃を広げたのが、首相の次の発言だった。

 「私自身もこの職をひかせていただくことになるが、幹事長も恐縮ですが、ひいていただきたいと言った。そのことで、よりクリーンな民主党を作り上げることができる」

 自ら身をひくと同時に、「政治とカネ」の問題を抱える小沢幹事長にも辞任を迫った「舞台裏」を明かしたのだ。

 首相は前日まで、続投に向けて強気の発言を繰り返すなど、政権維持に自信を持っているかに見えた。来日した中国の温家宝首相との会談をこなし、家畜伝染病「口蹄疫(こうていえき)」に見舞われた宮崎県を急きょ視察するなど、公務を次々とこなした。

 首相周辺も「首相は辞める気などさらさらない。退陣要求は参院の一部に過ぎない」と自信を見せていた。

 だが、首相は内心、政権維持への意欲を徐々に失いつつあったようだ。

 小沢氏と輿石東民主党参院議員会長との2度にわたる会談では、今夏の参院選で改選を迎える輿石氏から、参院を中心に「鳩山首相では戦えない」との声が高まっていることや、社民党の連立離脱で重要法案の成立が困難視されていることを詳しく伝えられた。「人一倍、プライドが高い」(首相側近)とされる首相にとって、わずか8か月半で政権を放り出すのは、文字通り「苦渋の選択」だったに違いない。このため、党内や世論の批判が強い小沢氏を道連れにする形での「ダブル辞職」によって、新政権の浮揚に貢献する道を選んだようだ。退陣表明後、首相官邸に戻った首相は、記者団から「一言お願いします」と呼びかけられると、力なく答えた。

 「いいよ、もう十分です。ありがとう」

 歴史的な政権交代を果たしながら、道半ばで退場する悔しさをにじませた。

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<琵琶湖>ブラックバスでペットフード…沖島の住民が開発(毎日新聞)

 琵琶湖の沖島(滋賀県近江八幡市)の島民らがブラックバスなど外来魚を原料にしたペットフードを開発した。外来魚は固有種を大量に食べ生態系に影響を及ぼすとして、駆除されてほとんどが家畜飼料になっている。しかし、栄養が豊富なことから、ペットフードとしての利用価値に着目。来月中にも販売を始め、駆除と島の活性化の一挙両得を狙う。【金志尚】

 ◇外来魚駆除と島活性化…一挙両得狙う

 外来魚は琵琶湖全体で年間400~500トンが駆除され、大部分は魚粉にされ飼料になっている。しかし、同市内で食品分析事業などを手がける企業「日吉」が「ビタミンEや猫に必須なタウリンなど栄養素を多く含んでいる」としてペットフード化を提案。島の活性化に取り組む住民団体「沖島21世紀夢プラン推進委員会」が雇用創出も見込んでアイデアを受け入れ、同社と一緒に昨年2月ごろから開発を進めてきた。

 原料はブラックバスとブルーギル。刻んで乾燥させた後、いぶって薫製にし、においを抑えた。犬にも猫にも与えられるペット用おやつで、添加物を使わず、飼い主の健康志向にも配慮した。

 琵琶湖の漁獲量は外来魚の影響や水質悪化で、50年前の1万トン前後から近年は2000トン程度に激減。漁師の高齢化も進み、人口約360人(3月末現在)の沖島では「20、30歳代は一人もいない」(森田正行・沖島漁協組合長)という。同委員会の川居初朗会長(73)は「島に元気を取り戻したい。事業が軌道に乗れば、島外に出た若者にとっても魅力になるはず」と期待する。

 1袋200グラム入りで、500~600円の予定。問い合わせは同組合(0748・33・9511)。

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田島みわ氏が三社祭で始動(スポーツ報知)

 参院選に自民党の比例代表で出馬する、元セクシー女優・田島みわ氏(46)が15日、浅草の三社祭で本格始動した。日本文化の継承を掲げて結成したお祭り女軍団「美和連」とともに、千束通り商店街で「上を向いて歩こう」を熱唱。「人生は楽しいことより、つらいことが多いけれど、地道に頑張っていればきっといいことがある」と信念を語り、神輿(みこし)も担いだ。この日は党本部から「各自、ゆかりのある場所で街頭活動を」という指示があったという。党のイベントではなく、候補者個人としての街頭はこの日が初。「多くの人に演説を聴いていただき、ありがたかった」。

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偽装献金、首相元秘書の有罪判決が確定(読売新聞)

 鳩山首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」の偽装献金事件で、政治資金規正法違反(虚偽記入)に問われた同会の元事務担当者で首相の元公設第1秘書・勝場啓二被告(59)について、検察、弁護側とも控訴期限の6日までに控訴せず、東京地裁で言い渡された禁固2年、執行猶予3年の有罪判決が確定した。

 判決によると、勝場被告は鳩山首相やその母親から提供された資金を、実際には寄付していない個人からの献金として記載するなどし、同会の2004~08年の政治資金収支報告書に総額約3億5900万円の虚偽記入を行うなどした。

 この事件では、東京第4検察審査会が先月26日、同法違反容疑で刑事告発された鳩山首相を東京地検特捜部が不起訴(嫌疑不十分)としたことを「相当」とする議決を公表した。

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